伝えたい想い

人間には、本来もっている治癒力を高めることによって

体を回復させる力があります

僕はその人が元々持つ、治す力を引き上げる役割を考えています。常に会話を通じて、何をすれば回復・改善の方へ導けるのか、お伝えできればと思っています。

イライラ、クヨクヨするよりは、毎日きげんよく、些細なことも喜びに感じるように過ごしてみませんか?

未病とは

-見逃していませんか 病気に向かいつつある状態「未病」-

東洋医学の病理概念のなかに未病という言葉があります。病気というほどではないけれど、病気に向かいつつある状態のことです。

例えば、手足の冷えや体の疲れ、胃腸の不調、それは病気のサインかもしれません。以下のような不調を感じませんか。
 

手足が冷える/胃腸が弱り気味/体が冷えてよく眠れない/凝りかたまる/顔色が悪い/食欲がない/

未病を改善するには「体本来の力」を変えることが大切です

いかに自分の体をわかっていないのかを知る

  • 何となく体がだるい

  • いつも体の調子が悪い

  • 少し痛いが我慢できる、そのうち良くなると思っている

  • 痛いのが慢性化し、それが普通になっている

以上のような症状は体が発するSOSかもしれません。
ぎっくり腰などにかかられた方、今までは何もなかったのに急に悪くなった
と思われていることが多いですが、実は筋肉の痛みがじわじわと限界に来ていて起こることが多いのです。


はやく施術していればはやく良くなるのに、忙しい日常の中でなかなかか時間が取れずそのままにされたというケースは少なくありません。かえって重症化し長期療養が必要になる場合もあります。

 

いつもより自分の体を見つめ、いたわる時間を作ってみませんか?

本来の体の状態に気づいていだけたら、これほどうれしいことはありません。

岩瀬春夫

整体師/ヨガインストラクター

幼少時の母親への肩もみで「手が温かくてきもちがいいね」といわれ不思議に思ったことがきっかけ。力任せでなく、個々のからだと対話するように施療することを心がけています。

-経歴-
上海中医薬大学すいな科(中国整体)・気功科終了
タイワットポー古式マッサージ基礎・上級コース終了
豪州リフレクソロジー認定 リフレクソロジスト

-メディア掲載-
地域情報誌 DADA Journal「頭の整体、身体のメンテナンス  いわせ整体研究所」